訪問看護ステーションとの連携について

当クリニックでは、「ケニー訪問看護ステーション」様、「訪問看護ステーションオルビア」様と連携して不登校や発達障害のお子様の支援をさせていただきます。

訪問看護とは、家から出ることが困難な場合に看護師が直接ご自宅を訪問して支援を行う制度です。

特に不登校のお子様はシェルター(自宅)から出ることが困難な場合があり、その際には自宅で支援を行うことが必要になります。

発達障害のお子様の場合、外出するだけでもご家族の負担が多く、自宅での支援を行うことでご家族の負担を減らすことができます。

また、ご家族様の調子がよくない(産後うつなど)場合にも、実際に看護師が訪問して指導を行うことが可能です。

当クリニックでは、支援が必要な場合に訪問看護の利用を提案させていただきます。

もし、ご興味のある方はお聞きください。医師またはスタッフから詳細をお話させていただきます。